にわか中毒   来院中の患者数:
究極完全体グレートモス  (2015/02/02)
C269.png
ドクケイル@くろいヘドロ
おだやか H252 B4 C4 D212 S36
実数値:167-**-91-71-150-90
ヘドロ爆弾/まとわりつく/蝶の舞/羽休め

Hぶっぱ、1舞で70族抜き、残りをDに。
やや高いDから蝶舞を積むことによって特殊を受ける究極完全体グレートモス。
ちなみにそれ以外の能力は軒並みカスのような数値しかない。

見た目の割にはなかなかの特殊耐久を持っているので、
相手の耐久型はもちろん、並の特殊アタッカー程度であればそこそこ相手ができる。

意外と知られていないがドクケイルは『りんぷん』という超優秀特性を持っており、
相手の技の追加効果を一切受けないという謎の超耐性を持っている。
熱湯で火傷したり、シャドボ連打でDが下がらないというのは耐久型として非常に心強い。
ちなみに他にも岩石封じでSが下がらず、岩雪崩で怯まず、聖なる炎で火傷もしない(死ぬ)

さらに毒タイプであるため耐久型の天敵であるどくどくも無効!
これはもはや耐久型として天性の才があるといえるだろう(それ以外はできない)

現環境ではポリゴン2やクレセリアなどの低火力耐久野郎を始め、
フェアリー半減であるため二ンフィア(サイコショックで死ぬ)や、
(こちらからほとんど有効打がないものの)ギルガルドに対してそれなりに強いため頑張れる。



なおモルフォンが全く同じタイプで同じ特性を持ち、能力も全体的に高く、技もほとんど同じものを習得でき、
ほぼすべてにおいてモルフォンのほうが上回っていることを忘れてはならない。
(Dはこちらのほうが高いが、HPは相手のほうが高くそこまで大差があるわけではない)
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