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第6世代の思い出  (2016/11/01)
本日11月1日のAM9:00を持って、ポケットモンスターおよびORAS版のPGLが閉鎖され、
11月18日発売のサンムーンに向けての長期メンテナンスに突入。それに伴いレーティングバトルも終了。
これにより3年以上続いた第6世代が終わりを迎えた(フリーやフレ戦はまだ可能であるが)


だが、ここで私が6世代の思い出として「メガガルーラが強かったんすよwww」などと語ったところで、
そんなこと言われずともみんな知ってることだと思うので、

今回は私が6世代で育成したお気に入りポケモンを適当に紹介したいと思います。


■輝石ハリボーグ
651.png
「顔がおもしろい」という不純極まりない理由で育成されたイガグリ。
頻繁に相手に格闘タイプと間違えられたり、防弾を忘れられたり、ニードルガードを警戒されたりする。
ちなみにブログ内ではころがるというクソ技がおススメされているが、私は普通に種爆弾で使っている。
宿り木・光合成・ビルドで粘り強く戦うタイプであるため、被弾回数が増える以上仕方ないことなのではあるが、
息を吐くように急所に被弾し、息を吸うように凍る愉快なやつであった。




■指を振るメガジュペッタ
354-m.png
優先度+1の指を振るを使いたいがために育成された人形。第3世代産。
どんな状況でも奇跡を起こすように無理強いされ、思考停止で指を振る悲しき人形として様々なドラマを生んだ。
使うたびにレートを爆下げをすることから、レートイーターの異名を持つ。
カロスマーク制限によりORASではあまり日の目を見ることはなかったが、お気に入りの一体である。
あまり言ったことはないがメガジュペッタは一番好きなメガ枠でもある。

なお、とある活躍をした記念に動画化もされた。(要ニコニコアカウント)






■ギルガルド
681-b.png681.png
第6世代を代表するポケモンの一匹。強い。
ブログには2体しかいないが実はもっと育成しており、”十本刀”を自称していたが8体しかいない
弱点保険や毒守るというオーソドックスなものから、チョッキや鉢巻といったピーキーなやつまでいたが、
最も使用頻度が多かったのはなぜかのろいのおふだギルガルドであった。
意外と強いが、叩き落とすを受けるとなんとなく恥ずかしいというデメリットも持っている。




■BSゲッコウガ
N658.png658.png
こちらも第6世代を代表するポケモン ゲッコウガ=サン。
変幻自在による広い範囲と高い素早さで多くの相手を殺すニンジャ。
XYの初期環境が物理中心であったこと、火力は変幻自在で足りていること、
そしてファイアローを殺すという使命から、BとSに努力値を割り振ったBSゲッコウガが生まれた。
このブログ内ではネオゲッコウガと呼ばれているが別に私はそう呼んでない。
類似品にラムを持たせた信用可能ゲッコウガなる者がいるらしいが、ラムを持たせるのは賢いと思った(小並感)



■究極不完全体グレートモス
C269.png
6舞ぐらいするとようやく完全体になる。
ウルガモスを究極完全体グレートモスだとすると、こいつはラーバモスといったところだろうか。
だが侮ることなかれ、追加効果を受けない地味に強い特性で数多の積み耐久相手の殴り合いを制してきた。
スイクンやクレセリア、有効打がないにも関わらずギルガルドにも何故か基本勝つなど、意外と出来る奴。
だが、モルフォンというグレートモスも存在しており、やはりラーバモスであることは否めない。




■磁力ダイノーズ
C476.png
ポケモンの親分たる任天堂を代表するゲームの主人公を模したポケモン。
過去作で育成したカロスマーク無しだったものを、わざわざ6世代で育成し直した数少ないポケモンの一匹。
元々はクレセドランやポリゴン2、毒羽サンダーなどのうっとおしい耐久型を封殺するために生み出された。
初手の壁貼りクレッフィをキャッチしてそのままTODに持ち込んで勝利したこともある外道。
使うたびに耐久力の高さと火力のなさに驚かされる。多分相手も驚いてる。



(まだまだ紹介したいやつはいるので、また暇があれば加筆したいと思います。)
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